おそらくその平凡こそ幸せ

猫2匹と家族の日常絵日記、時々猫写真。

出かける前に化粧をしていたら、

頬に何かが触れた。

あ・・・!あぱ!?

笑顔の娘が手にしていたものはチーク。

!!

おっ・・・・・!

おてもやーーーん!!



顔を見て慌てる私に、


娘「綺麗になっただろ?

ありがとうって言うて」


お礼を強要。



・・・押し売りに遭った気分になりました。




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ポカポカと暖かかった日中。

やはりこういう日はお友達も外に沢山出てきている。


なわとびで遊んでいるお友達。



それに参加しようとする娘、

体を小刻みに揺らし、

入るタイミングを見計らっていた!


が!


それは絶望的なまでの難易度だった!

地面から数十センチ上を

同じく数十センチの幅で回っているなわとび。



娘よ・・・!

それは人が中で跳ぶことを前提としていない遊びだ!


その中で跳べる生物などこの世に存在しない!



結局、それに入りに行かなかったのだが、

入ろうとするポーズをとっていたのでびっくりした。


このあと、ニョロニョロ地を這うようにしてくれて

喜んで跳んでいました。





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それは昨日のこと。


小走りで一時保育の娘を迎えに行った私。


何も無いところで足を奪われた!


ああ・・・やばい!

自分は今、こけつつある・・・!



そう自覚しながらもそれは一瞬のことなので

体は言うことをきかなかった。


窓ガラスを割る勢いで激突。

もちろんみんなの視線を独り占め。

先生に心配されながらも、


「親子そろって・・・」

と、言われた。


こけたのに「こけてない」

と言ったという意味で。



数日前の記事→「こける」とは

この記事は、実は娘が転んだ場所は保育所。

迎えに行った時に私のところへ走ってくる時に転んだのだ。


転んだのに「こけるところだった」と言った娘。



いや、私の場合は違う!


激突はしたが、地べたに転んではいない!

だから「こけるところだった」で合っているはずだ・・・!(多分)



「何で?!何でこけたの?!どうして?」

と先生に不思議がられたが、分からないとしか言いようが無かった。


分かったのはその後、足の裏が何故かやたら痛かった

ということだけだった。



・・・こけてないですよね?



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