娘に料理の手伝いをしてもらおうと思ったけれど

作業するには少しだけ身長が足りない。


おそらくその平凡こそ幸せ


踏み台が欲しいなあと日々過ごしていたところ

ちょうどスーパーで折りたたみの踏み台を見つけた。

おそらくその平凡こそ幸せ


娘もやる気が出たので早速購入。

しめしめと思いながら帰宅。






台所に踏み台を置く。


乗ってみ!


乗ってみ!!






おそらくその平凡こそ幸せ

おそらくその平凡こそ幸せ

おそらくその平凡こそ幸せ

高すぎる。





「これはどういうことですか?」


という娘の視線にうろたえる。







踏み台は穴が多く空いているので

猫たちが気に入って遊んでいます・・・


おそらくその平凡こそ幸せ




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