※前日のオフレポは前編となっておりましたが、
後編がかなり短くなりそうだったので後編も統合しました。
オフレポはこちら。
--------------
フニャコ親子は、今まだ実家。
旦那が仕事で家を長くあけているので、
その間、もうしばらく実家でいる予定。
しかし、こうも長い間離れていると、
娘に会いたくて仕方ない旦那。
電話が唯一の楽しみのようだ。
娘も、電話の相手が旦那だと分かると、
満面の笑みを浮かべる。
私「お父さんよ」
娘「おとーたん!」
と、ニコニコして大きな声で呼ぶ。
とても微笑ましい光景なのだが、そこは2歳児。
気が変わったのか、突然部屋を出て行った。
向かった先は大好きなフニャコ母。

電波が悪いので、その場から動けず、
旦那と話していると、すぐに戻ってきた。

やっぱり話がしたいのかな?と、電話を差し出す私。
娘「おとうたん、だいちゅちよ!」
旦那「…!お父さんもだよ!
あぱちゃん、大好きだよ!」
ああ…
すばらしい親子愛。
もう一度、大きな声で娘が言う。
『お父さんに「大好きよ」と言っておいで』
く、黒幕が…!
電話では自分からはほとんど話しかけない娘。
「●●って言って」と言うと、その通りよく喋るのだが、
促さないとあまり喋らない。
フニャコ母が旦那のことを思ってのことだったのだが…。
ちゃんと、伝えた!ちょっと必要ないことまで伝えた!
伝えきった!
でも、娘は本当に旦那が大好きです。
▼応援ありがとうございます。励みになってます。


