グルメなスミちゃん。
美味しいごはんの要求がすごい。
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こういう時は顔がものすごく近い。


飽きないように食事をローテーションしているけど、普段の食事よりアヤちゃんのデンタルフードを欲しがるスミちゃん。

きちんと説明してダメなことを伝えれば、一生懸命説明している雰囲気だけでも察してくれれば「よくわからないけど理由があってダメなのか」と分かってくれるのではと猫に話しかけまくる私。
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聞いちゃいない。



スミちゃんいろいろと圧がすごいです。

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私がとても小さい頃…
うっすらと記憶があるのですが、大勢での食事を待っていたのかな。

突然お箸をごはんにぶっ刺した私。
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当然ながら周りの大人たちがあわててお箸を抜いて箸置きに戻しました。

たぶんこの時の私は、「お箸が倒れないから良い」ぐらいに思ってやったように思います。

でもなんでダメなのかわからなくて、
お箸を戻されてもまた立ててました。

しつこくお箸を立てる、まだ難しいことがわからない年齢の私に誰かが理由を教えてくれました。
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その時、言われた内容は理解できたわけではないけど、
「今これをするのはよくなさそうな理由がある」と察することができたのでお箸を立てるのをやめたというのを覚えています。


幼少フニャコのこの経験から返事はなくても「なにか理由があるのかな?」ということが伝わるといいなあと、猫にまで説明してしまいます。




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グルメになったスミちゃん
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